V6 Super Powers

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「Super Powers/Right Now」(スーパー・パワーズ/ライト・ナウ)は、V6の50作目のシングル。2019年1月16日にavex traxから発売予定。

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V6 Right Now

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V6/50th Single 「Right Now」2019年1月16日リリース 清水翔太 作詞作曲による大人の恋愛ソング「Right Now」 “ラブソング”という枠の中で、「俺」という一人称を使った 男性目線のストレートな歌詞で、恋愛の駆け引きを描いた楽曲。 トラップ的なビートが効いた、ダークでセクシーな新しいサウンドのV6が感じられる1曲になっている。

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V6 Timeless(タイムレス)

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「Timeless」(タイムレス)は、V6の45作目のシングル曲。2015年5月8日にavex traxから発売された。作詞:Takuya Harada・Komei Kobayashi、作曲:Takuya Harada・川口進、編曲:鈴木Daichi秀行
井ノ原快彦出演 テレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係 season10』主題歌

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V6 COLORS

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『COLORS/太陽と月のこどもたち』(カラーズ/たいようとつきのこどもたち)は、V6の48作目のシングル。2017年5月3日にavex traxから発売。「COLORS」はV6公式サイトにおいて、「『個』を大切にした内容で温かくも力強いメッセージを送る、V6の真骨頂であるハートフルソング」と紹介されている。テレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係』の主題歌であり、ドラマ出演キャラクターやV6メンバーの個性豊かなそれぞれの”色”を歌っている。初回生産限定盤Aに収録されるミュージックビデオはアートディレクターの森本千絵が手掛け、「風の惑星」をテーマにフィルム撮影。「V6の聖地」と呼ばれる国立代々木競技場第一体育館で撮影され、これがV6にとって代々木の改修前最後の利用となる。20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 太陽と月のこどもたち

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『COLORS/太陽と月のこどもたち』(カラーズ/たいようとつきのこどもたち)は、V6の48作目のシングル。2017年5月3日にavex traxから発売。「太陽と月のこどもたち」はNHK『みんなのうた』4,5月放送曲。「誰もが皆、太陽と月のこどもたちで生まれたことには理由があるんだよ」というメッセージが込められている。
2曲とも全員にソロパートが与えられている。作詞・作曲:岩崎愛、編曲:井上陽介・岩崎愛 20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 WAになっておどろう

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「WAになっておどろう」(わになっておどろう)は、1997年にNHKのテレビ番組『みんなのうた』で放送された歌である。
同年5月21日にオリジナルを演奏するAGHARTAからシングルCDが発売された後、7月9日にV6の7枚目のシングルとして発売されるなど、多くのアーティストによってカバーされた。
一般的には発売の翌年1998年に行われた長野オリンピックのテーマソングとして知られている。V6としては「愛なんだ」、「MUSIC FOR THE PEOPLE」に次ぐ3番目の売り上げである。 5作ぶりにオリコンチャート1位を逃した。 坂本昌行と森田剛にソロパートがある。20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 愛なんだ

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「愛なんだ」(あいなんだ)は、1997年1月20日に発売されたV6の5枚目のシングル。発売元はavex trax。 初のノンタイアップシングルながらも、発売週のオリコンシングルチャートで1位を獲得。『MADE IN JAPAN』から4作連続となる首位獲得である。
2016年現在、初動売り上げ、累計売り上げともにV6のシングルでは最大の売り上げを記録している。
2011年5月6日放送の「『ミュージックステーション』年齢別売り上げランキング16歳の部」にて、岡田准一が当時16歳であったため、15位にこのシングルがランクインした。作詞:松井五郎、作曲:玉置浩二、編曲:CHOKKAKU
ソロ・パートは坂本昌行のみ。
玉置と井ノ原が共演していたフジテレビ系ドラマ『コーチ』での撮影の合間、玉置が井ノ原に楽曲提供を持ちかけたのがきっかけ。20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 TAKE ME HIGHER(テイク・ミー・ハイヤー)

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「TAKE ME HIGHER」(テイク・ミー・ハイヤー)は1996年9月16日に発売されたV6の4枚目のシングル。発売元はavex trax。
1997年にプロデュースをしたユーロビートミュージシャン、デイブ・ロジャースがセルフカバーをしている。初収録は1997年4月に発売されたロジャースのソロアルバム『Take Me Higher(テイク・ミー・ハイヤー)』。その後、同年11月にリリースされたSUPER EUROBEATの1997年版ベストアルバム『THE BEST OF SUPER EUROBEAT 1997』にも収録された。ロジャースのセルフカバー版はストリングスアレンジなどを加えたV6のものに比べてユーロビート色が強く、歌詞の内容も大幅に異なっている。表題曲がTBS系列で放送された『ウルトラマンティガ』オープニングテーマであり、裏ジャケットにはティガの写真が使用されている。3作連続のオリコンチャート1位を獲得。
初動売り上げは前作『BEAT YOUR HEART』を下回ったが、累計売り上げは上回った。オリコンTOP100内登場回数17回は、『WAになっておどろう』に次ぐ2番目を記録。
V6全員で担当する初のドラマタイアップでもあり、ウルトラシリーズではアニソン・特撮ソング以外のアーティストが主題歌を担当するのは彼らが初となる。作詞:鈴木計見、作曲:Giancarlo Pasquini-Jennifer Batten-Alberto Contini、編曲:星野靖彦、ストリングス・アレンジ:萩田光雄、コーラス・アレンジ:鈴木弘明
『ウルトラマンティガ』のオープニングテーマとして使用され、主演した長野博は後に「1年間テレビで流してもらえてありがたく思っている」と語っている。
ウルトラシリーズの主題歌アルバムでは、レコード会社間の権利問題から、前田達也・石原慎一・風雅なおと(コロムビア、編曲:米光亮)やTREE BOYS(EMI、編曲:山中紀昌)によるカヴァー版が収録されていた。2002年以降のコロムビアのアルバムではこの問題は解消され、V6のバージョンが収録されるようになったが、その後再びV6のバージョンが収録されないケースが発生している。しかし直近に出されたアルバムでは、V6のバージョンが収録されているケースが多い。
ソロパートは存在せず、曲全体を通じ全員で歌っている。20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 MADE IN JAPAN(メイド・イン・ジャパン)

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「MADE IN JAPAN」(メイド・イン・ジャパン)は、1996年2月14日に発売されたV6の2枚目のシングル。6のシングルとしては、初めてオリコンチャート1位を獲得した作品であり、グループ4番目の売り上げでもある。
初回特典として「V6 HOT LINE (VOICE & PHOTO CARD)」封入。電話をかけて、IDナンバーをインプットすると メンバーのメッセージが聞けるテレフォンサービス。 1回しか使用できないが、 使用後はパスケースなどにジャストサイズの プロマイドになるので、初回特典ものでは、ダントツで人気だった。作詞:平井森太郎、ラップ詞:motsu、作曲:Giancarlo Pasquini-Jennifer Batten、編曲:星野靖彦
中盤にはラップが組み込まれている。ソロパートは坂本昌行のラップの1部分のみ。それ以外は、全員で歌っている。
前作同様、後に作曲者のデイブ・ロジャースによってセルフカバーされている。フジテレビ系「第27回春の高校バレー」イメージソング(#1)
ANB系『シャドウ商会変奇郎』エンディングテーマ(#2)20th Century 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 Coming Century 森田剛 三宅健 岡田准一

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V6 MUSIC FOR THE PEOPLE(ミュージック・フォー・ザ・ピープル)

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「MUSIC FOR THE PEOPLE」(ミュージック・フォー・ザ・ピープル)は、1995年11月1日に発売されたV6のデビューシングル。発売元はavex trax。 後に作曲を務めたユーロビートミュージシャン、デイブ・ロジャースがセルフカバーし、SUPER EUROBEATVol.65に収録された。この年以降、バレーボールワールドカップのイメージソングはジャニーズ系アイドルグループが担当するようになり現在に至っている。
V6としては『愛なんだ』に次ぐ2番目の売り上げとなっている。
初回特典に「V6 オリジナルメモ」封入。
作詞:秋元康、作曲:Giancarlo Pasquini(デイブ・ロジャース)・Sandro Oliva・Alberto Contini・Jennifer Batten、編曲:木村貴志
この曲は後に作曲者のデイブ・ロジャースがセルフカバーしている。SEBシリーズへの初収録はVOL.65。来日コンサートでは、この曲のアコースティックバージョンも披露している。
プロモーションビデオで使用されている音源と、CDに収録された音源はやや異なる。
ソロパートは存在せず、曲全体を通じ全員で歌っている。
シングル・バージョンは、2017年現在、収録されていない。
なお、同曲は『SINCE 1995 〜 FOREVER』及び『Very best』、『SUPER Very best』にも収録されているが、全てバージョン違い(『SINCE 1995 〜 FOREVER』『Very best』も、どちらも違うバージョンになっているが、『SUPER Very best』は『Very best』と同じバージョンを収録。)で収録されている。フジテレビ系「バレーボールワールドカップ1995」イメージソング(#1)
フジテレビ系「第26回春の高校バレー」イメージソング(#1)
フジテレビ系ドラマ「Vの炎」オープニングテーマ(#1)
ドラマ「ハンサムマン」主題歌(#2)20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦
Coming Century
森田剛
三宅健
岡田准一

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V6 Beautiful World(ビューティフル・ワールド)

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「Beautiful World」(ビューティフル・ワールド)は、V6の46作目のシングル曲。2016年6月8日にavex traxから発売された。形態独自の特典のほか、全形態共通のGREEゲームアプリ「ラブセン〜V6とヒミツの恋〜」との期間限定(発売~2016年6月2日(火)23:59まで)コラボ施策特典付シリアルナンバーも封入された。
通常盤には2013年発売の「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」以来約3年ぶりにトニセン(20th Century)とカミセン(Coming Century)の楽曲を収録した。
各盤のジャケットおよび通常盤初回ブックレットは森栄喜の撮影。作詞:秦基博、作曲:秦基博、編曲:皆川真人
井ノ原快彦出演 テレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係 season11』主題歌
プリンスホテル「夏プリ 2016」CMソング
V6が歌っている姿をイメージして秦が作詞作曲したミディアムチューン。秦はギター演奏と間奏のコーラスにも参加している。20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦
Coming Century
森田剛
三宅健
岡田准一

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