L’Arc〜en〜Ciel Wings Flap
L’Arc〜en〜Ciel 叙情詩
L’Arc〜en〜Ciel New World
L’Arc〜en〜Ciel milky way
L’Arc〜en〜Ciel 自由への招待
L’Arc〜en〜Ciel 瞳の住人
L’Arc〜en〜Ciel Spirit dreams inside
L’Arc〜en〜Ciel finale
L’Arc〜en〜Ciel NEO UNIVERSE
L’Arc〜en〜Ciel LOVE FLIES
L’Arc〜en〜Ciel fate
L’Arc〜en〜Ciel HEAVEN’S DRIVE
L’Arc〜en〜Ciel snow drop
L’Arc〜en〜Ciel 浸食
L’Arc〜en〜Ciel 花葬
L’Arc〜en〜Ciel metropolis
L’Arc〜en〜Ciel THE GHOST IN MY ROOM
L’Arc〜en〜Ciel 虹
L’Arc〜en〜Ciel Lies and Truth
L’Arc〜en〜Ciel さようなら
L’Arc〜en〜Ciel I’m so happy
L’Arc〜en〜Ciel 風にきえないで
L’Arc〜en〜Ciel 夏の憂鬱
L’Arc〜en〜Ciel Wind of Gold
L’Arc〜en〜Ciel Brilliant Years
L’Arc〜en〜Ciel Vivid Colors
L’Arc〜en〜Ciel Blurry Eyes
L’Arc〜en〜Ciel 夜想花
L’Arc〜en〜Ciel Floods of tears
L’Arc~en~Cie Hurry Xmas
L’Arc~en~Ciel Winter Fall
L’Arc-en-Ciel Don’t be Afraid
L’Arc-en-Ciel Don’t be Afraid
L’Arc〜en〜Ciel the Fourth Avenue Cafe
L’Arc〜en〜Ciel Killing Me
L’Arc〜en〜Ciel EVERLASTING
L’Arc〜en〜Ciel CHASE
L’Arc〜en〜Ciel X X X
L’Arc~en~Ciel GOOD LUCK MY WAY
L’Arc~en~Ciel BLESS
L’Arc~en~Ciel NEXUS 4
L’Arc~en~Ciel SHINE
L’Arc〜en〜Ciel DRINK IT DOWN
L’Arc~en~Ciel DAYBREAK’S BELL
L’Arc~en~Ciel MY HEART DRAWS A DREAM
L’Arc-en-Ciel SEVENTH HEAVEN
L’Arc〜en〜Ciel Link
L’Arc〜en〜Ciel READY STEADY GO
L’Arc〜en〜Ciel STAY AWAY
L’Arc~en~Ciel Driver’s High
L’Arc〜en〜Ciel Pieces
L’Arc〜en〜Ciel HONEY
L’Arc〜en〜Ciel DIVE TO BLUE
L’Arc〜en〜Ciel flower

L’Arc〜en〜Ciel forbidden lover

「forbidden lover」(フォービドゥン ラヴァー)は、日本のロックバンド、L’Arc〜en〜Cielの14作目のシングル。1998年10月14日発売。発売元はKi/oon Records。本作がL’Arc〜en〜Cielでは最後の8cm盤シングルとなった。前週発売の「snow drop」と併せたシングル2週連続発売の2週目に発売されたシングル。
本作リリース前に放映されたCMでは、3作同時シングル発売に引き続きプロレスラーの藤原喜明が出演している。
初動で約50万枚を売上げ、オリコンシングルチャート初登場1位を記録し、通算5作目の首位獲得となった。前週リリースの「snow drop」が2位を記録したことにより、チャートの1位・2位を独占した。ラルクは既にこの年の7月、「HONEY」と「浸食 〜lose control〜」で1位・2位を独占しており、これにより、史上初の2度目のチャート1位・2位独占を記録した。
1997年発売のシングル「虹」での復活からわずか1年の間にラルクは8枚ものシングルをリリースし、一躍有名となった。よく対比されるGLAYが、ブレイクするきっかけとなったシングル「HOWEVER」リリース後にベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』をリリースしたこともあって、「ラルクは1999年にベスト盤を出す」という噂が流れた。しかし、1999年の元旦、ラルクは「1999年にはベスト盤は出しません。オリジナルアルバムをお楽しみに。」というコメントを新聞広告にて発表している。
なお、当時のL’Arc〜en〜CielとGLAYの対比構造は、当時ラルクの広告クリエイションを務めていた箭内道彦による戦略だったと、後年にGLAYのHISASHIが述べている。forbidden lover
作詞:hyde / 作曲:ken / 編曲:L’Arc〜en〜Ciel & Hajime Okano
日本テレビ系番組『知ってるつもり?!』エンディングテーマ。
ドラムのフレーズがバックビートを刻む一般的なドラムビートではなく、変則的かつマーチング・ビートのためほとんどがスネアドラムで構成されており、フィルインもスネアが主役である。そのため、ハイハットは殆ど使われておらず、フィルインの時にしか使われていない。フィルイン自体も、手数の多いyukihiroにしては簡素で、既記したスネアを中心にハイハット、その組み合わせにクラッシュシンバル、そしてタムを加えた簡素な物である。また、yukihiroがフィルインでよく用いるチャイナシンバルも楽曲内では一切、使用されていない。


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